適応障害、再発について考える

こんにちはまるかつです。

週明けの月曜にに少し重たいタイトル。

今回も実は…ノープラン気味なんです…

薬を飲まなくなり、早くも2週間が経過。

先生いわく
身体には薬の成分が残っていない状況。

今の自分と服用時の自分を比べて

圧倒的な違いのひとつ…

イライラが増えた…ここですね。

これは本当に危険な状態です…。

適応障害の原因のひとつでストレスがあります。

このストレスを過度に与え続けてしまうと

わたしの場合適応障害の症状が起きてしまいます。

実際には、食欲がなくなる。

睡眠の質が下がり、夜が寝れない。

顔にできもがでる

いきなりの気分低下や涙…。

こんな感じでいきなり襲ってきます。

でも全長はあります、わたしの場合は分かりやすく

何か事柄が必ずあります。

ここが唯一のうつ病の方との違いだと思います。

なしかしらの言動、行動があり…

それが自身の心のキャパで受け止めきれない…

その場合に最初は涙が出てきます…

次第に呼吸が変わります…。

ここで落ち着けばまだ大丈夫!!

落ち着かない場合が…再発の可能性が大です!

思考がドンドンマイナスに陥り

自分をドンドン追い込んでしまいます…。

そうなるとなかなか帰ってこれません…。

私の場合は、一旦寝ることにしています。

でも大事なことは…

ストレスとの向き合いかただと思います。

そもそもの根本が

ストレスが自身を攻撃しているので…

この原因がなくなれば適応障害が発生しなくなります。

でも一度落ちた私は…

やはり他の人と比べると…
再度谷に落ちやすいと思います。

今日の朝はやばかった…

自然と涙は流れるし…

誰にも会いたくないって思考になるし…

本当にやばかった…

今後はストレス発散方法を
検討する必要があると思います。

基本適応障害の方が
再度再発するという話を良く聞きます。

それは…適応障害やうつ病には
完治という概念がなく

しかもその症状を経験している為

目の前の事柄から心が逃げるように
なっているのだと私は思います。

じゃないと…きっと倒れます。

適応障害って言うけど
結局は自分の身体を自分が

何かしらの方法で伝えているだけなんです。

我慢しないでドンドン発散する場所を
探す必要があるかもしれないですね!

私もTwitterやブログなどで

文字だけでも今は発散する場所がある

これだけでも大きな違いだと思います。

心の病は本人の受け取りかた次第!

身体と心の健康のバランスを
常に考え、行動することが大切ですね。

ここからは自分に言い聞かせる文章。

自分へ。

あの苦しみをもう一度するのかい?

薬を飲む選択も確かにある…

でもあの悔しさをまた味わうのかい?

君が会社を辞めた理由は?

何のためにって考えるのが大切ならば…

今度は先に自分のためにって考えて

貴方の人生は、貴方以外の人で成り立っている。

そこを忘れずに日々を感謝で過ごそう。

それはでこの辺で!またね

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