適応障害を振り返る 約20か月の思い

こんにちはまるかつです。

昨日令和3年6月9日
約20か月近く続いた適応障害の投薬治療が終わりました。

本来でしたら昨日の復職の続きを
本日のブログにあげようと思っていましたが

今回はこのひとつの節目が終わった気持ちを残したくてブログに記載させて頂きます。

完全なる自信への記録用なので、読み物として成立しないと思います。

それでも気になる方、又は同じ境遇の方への
なにかしらのきっかけにでもなれば幸いです。

私が服用していた薬は2種類。
① 精神安定剤
② 抗うつ剤

上記の種類の薬を服用していました。

知っていますか?
私は薬を服用している=健常者ではないという扱いになりました。

そういう世の中の風潮がまだ残っています。

会社がメンタルヘルスの事を真剣に考えていない場合
復職やこころの病にかかった時に本当にしんどい思いをします。

ここの記事で吐かせて頂きたい。

適応障害といは一時的なストレスが
重く伸し掛かった為に発生
そのストレス要因がなくなれば

適応障害の症状も出なくなるんです!

だから私は薬は服用していたが
健常者ではないっていう括りで語らないで頂きたい。

もっと相手の立場になって
相手の事を考えて頂きたい。

お客様目線は大事!それは分かる

お客様も従業員も同じぐらい大切ではないのか?

理念は何だ?
会社の事を本気思い、本気で変えようとした

結局は自分の立ち位置だけを守り

会社が傾き始めたら提案したことをやろうとする…

その時にやれよ!2年前からこっちが必死に動いていたんだ!

誰も見ない倉庫を片付け、何も評価されない掃除を行い
店舗には夜中や朝だろうが向かい

みんなの役に立ちたいって
色んな物を犠牲にした

その結果と代償がこれだ。

健全者?障害者?病気?

その括りはなんだ!同じ人間だ!

すこし感情的な文章になってきているので…修正…すみません。

まぁ…簡単な話ですが。

適応障害やうつ病などの
こころの病にかかって再度復職!

っていうのは本当にハードルが高いです。

そもそもなった原因が会社関係なら
それはもう…根本的な解決は無理でしょう…。

すみません…感情が先走り文章がおかしくなってきました。

約2年の括りになるのかな?

こんなに沢山泣いて、傷付いて、傷付けて…
何も無かったけど、沢山の事に気付かされた

2年前の自分へ

あの時君が休む決意を固めなければ
君は今何をしているのかな?

おそらく君のことだから
何も変わらずそのまま働いているかもね

それも一つの正解だけど
いつか必ず後悔するよ

だって今の私のほうが沢山笑ってる

そして薬も終わったよ。

過去の自分に言うのもおかしいけど
君が頑張ってくれたから今の私がある

諦めずに少しずつでも
前に進んでくれてありがとう。

令和3年6月10日 まるかつ

※今回は何も文章構成も見た目もイジらずそのまま記載させて頂いております。
見ずらい文章を最後までみて頂きありがとうございます。

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